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いい香り🤗✨

投稿者:staff
投稿日:2021年01月16日

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こんにちは、受付スタッフの今村です。

色々と制限された生活が続いていますが、皆さんどのように乗り切っていますか?
私は正直、気持ちが疲れてきています!!🍃

マスクや消毒液との付き合いが日常的になり、ふと手を見るとガッサガサの赤切れだらけ…
はぁ~~~とため息がでます。痛いです。そんな方、多いんじゃないかと思います😂
なので今回は、癒しと潤いを与えてくれる「香り」について書かせていただきます!
(単純に、買って良かったなぁと思ったハンドクリーム紹介です…👏😳)
①L’OCCITANE オーキデ プレミアムハンドクリーム
商品紹介:シルキーフローラルの甘くやさしい香り✨
使用感想:大好き。幸せになる香り

②L’OCCITANE テールドルミエールハンドクリーム
商品紹介:花や果実、光のひとしずくのような香り✨
使用感想:高級化粧品みたいな香り

③L’OCCITANE リボンアルル ハンドクリーム
商品紹介:7つの花果実を束ねた、しあわせブーケの香り✨
使用感想:花!!!

ぜんぶL’OCCITANEなのは、アマゾンで3つセットになっていたのを勢いで購入したためです。
ちなみに商品紹介もアマゾンから抜粋させていただいてます。センスが光る紹介文です。

L’OCCITANEは高いイメージありますし(実際いい値段するなぁと思いますが)ぜんぶいい香りでパッケージも可愛くて幸せになります。買って良かったです。
使用感想にも書いてますが、だんとつで大好きなのが
①のオーキデ プレミアムハンドクリームです。「甘くやさしい香り」という表現がぴったりだなぁと個人的に思います。

ずっとマスクをつけているので香りを感じづらいですし、手洗いや消毒液ですぐに消えてしまいますが🥺
ふとした瞬間にふわっといい香りがするだけで癒されます。最近は就寝前にべたべたぬって、なんとなくおしゃれな気持ちになって寝るのがお気に入りです。
いつまで続くんだよ~もうやだよ~と荒んだ気持ちになりがちですが、こういう小さいことで幸せになるんだなぁと思ったので書かせていただきました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました🤗

お正月

投稿者:staff
投稿日:2021年01月15日

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みなさんこんにちは

受付の伴戸です

寒い日が続いてましたが今日は少し暖かいですね

週末また寒くなるようなので体調崩されませんよう

お過ごしください

 

 

 

年が明けて2週間ほど経ちますが

お正月はいかがお過ごしでしたでしょうか

私は家でもち米を買ってお餅をつきました!

つきたてのお餅を焼いて食べたのがとても

おいしかったです😃

 

三が日は家族でお鍋を囲み

食べ過ぎてしまいましたので

家でできる運動をしています!

 

私が家でしている運動を紹介させていただきます💪

 

🍎プランク1分

これは1分するのがとてもしんどいので

自分の限界ギリギリまで頑張って1分いかないときもあります!

 

🍎腹筋60回

腹筋は最初30回から始めて

2ヶ月続けた今、やっと60回までできるようになりました!

 

🍎スクワット30回

スクワットは2ヶ月毎日してても毎日25回目くらいから足がプルプル震えるくらいしんどいです🥺

 

毎日しなければ!と思うととてもしんどいので

1日のサイクルの中に取り入れるようにしています

回数も自分で決めた回数までできなくても

できなかった🥺と凹まずまた明日やろう!という

ゆるい気持ちですると運動もたのしくできます!

運動中に好きなドラマを見たりテレビを見たり

音楽を聴いたりすると更に楽しさアップ💪です😃

 

コロナで家にいる時間も楽しく過ごせますように

最後まで見ていただきありがとうございました

今年もありがとうございました

投稿者:staff
投稿日:2020年12月23日

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こんにちは、受付事務の近藤です。

 

今年はコロナコロナと騒いでいるうちに

 

もう1年が過ぎようとしていますね。

 

感染の拡大がまた広がる中で、

 

なかなか緊張感がぬぐえず、

 

この年末はコロナ禍にあるため、親戚に会ったり

 

旅行に行ったり初詣に行ったりと、

 

やりたいことが思うように叶わないケースが

 

ありそうです。

 

皆さま気苦労の多い日をお過ごしかと思います。

 

日々の生活の中で、ホッとできる時間を

 

うまく作り出して頂けたらなと思います。

 

好きな音楽を聴いたり、お笑い番組を見て

 

笑ってみたり…

 

意外とホッとできる時は

 

身近にあるかもしれませんね。

 

健康に気をつけて、新年を迎えられるよう

 

祈っております。

 

 

年末年始の休診日のお知らせ

12/28午後〜1/3までが休診になります。

1/4から診療になります。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

お家時間の過ごし方

投稿者:staff
投稿日:2020年12月16日

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こんにちは、受付事務の内海です。

 

今年もあと2週間ほどで終わってしまい、
新しい年を迎えようとしていますが、
皆さんは毎年年賀状を書かれてますでしょうか?

なかにはもうすでに年賀状じまいをされた
方も中にはいらっしゃるでしょうか?

 

私は遠方に住んでる友人や年賀状だけの
付き合いのある学生時代の友人なども
いるので、毎年継続して書いています。

 

現在はコロナウイルス感染症対策として、
「不要不急の外出を控える」ようにして
ますので、なかなか人に会うこと、遠方の
家族に会うことが難しいですよね。

 

今年は巣籠もり時間も多く、家にばかり
籠っていてもだんだんやることがなく
なることもありますよね。

 

今年はそんな影響なのか、年賀状の購入
枚数が増えているようで、改めて書かれる
方が増えてるそうです。

 

私自身は休日は気分転換に近所の緑地
公園や万博記念公園、伊丹スカイパーク
などお気に入りの場所まで歩いて体を
動かすこともありますが、今年は実家
にも帰省できないので、家族にも年賀状
を書いて新年の挨拶をしようと考え、
例年以上に書く時間を費やしました。

 

年末年始に会えない人や今年はあまり
会えなかった人に改めて年賀状を送る・
書くお家時間はいかがでしょうか?

 

書いてる時間というのはあっという間に
過ぎるもので、気付けば1時間、2時間
過ぎたりしているものです。

年賀状を書くことでお家時間が今年に
限っては有効に使えましたので皆さん
にもご紹介いたしました。

 

投函も昨日から開始になっているよう
ですので、書いてすぐに投函しに行く
ことで少しウォーキングされるのも
いいかもしれませんね。

 

そして、最後に改めて当院の年末年始の
お休みについてお知らせ致します。

12/28(月)9:00~12:30までが診療となり、
12/28(月)午後から1/3(日)までがお休みとなります。

午後診療の最終日が12/25(金)の
16:00~19:00までとなります。

来年の開院は1/4(月)9:00~ですので、
ご確認よろしくお願い致します。

受付でも休診のご案内を配布させて
いただいてますので、お気軽にお声がけください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

交通事故と労働災害

投稿者:staff
投稿日:2020年12月09日

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こんにちは、受付事務の城戸です。
今日は交通事故と労働災害で
当院を受診する際の必要な情報を
お伝えしたいと思います😊

【交通事故】
交通事故の場合は当事者間での話し合いの上、
支払方法を決めていただきます。
(自賠責保険or健康保険or自費診療)
原則的に医療機関は不介入です。
相手が任意保険に加入されている場合は
保険会社に当院へ受診する旨を伝え
当院へご連絡頂くようにお願いしています。

支払いについて

支払い方法がはっきりわからない場合
支払い方法が決まるまでは全額自費での
診療となります。
決定次第、精算させて頂きます。

健康保険証を使用する場合
基本は自らの疾病・ケガに対する給付で
第三者の行為により受傷した場合は
原則として給付は受けられません。
健康保険を使用する場合には
第三者の行為による傷病届」が
必要となります。
加入されている保険の保険者へ
お問い合わせください。

自賠責保険を使用する場合
相手の保険会社が全額負担の場合は
患者様の窓口負担は原則ありません
診断書など別途料金が必要な場合あります
当院へ受診する前に保険会社に
ご連絡頂くようにお伝えください。

【労働災害】
※当院は労災保険指定病院です。

労働者災害補償保険(以下労災)は
労働者の業務上の負傷、疾病に対して
補償される保険です。
労災保険で受診される場合には、
医療機関へ書類を提出していただく
必要があります。
「提出していただく書類」

負傷、疾病にかかって初めて受診した医療機関へ
業務災害の場合:様式第5号

通勤災害の場合:様式第16号の3

医療機関を変更した場合
業務災害の場合:様式第6号

通勤災害の場合:様式第16号の4

当院は労災指定病院ですが
途中での切り替えはできません。
(初診受付時、必ずスタッフがお伺いします。)
労働災害になるかどうかわからない方や
労災に必要な書類を持参なく受診した場合は
一旦、全額自費での診療となります。
決定次第、精算させて頂きます。
その他、分からないことがあれば
当院スタッフがご相談に応じます。
お気軽にお問い合わせください。
あと1つお知らせです。
当院の年末年始お休みが決まりました。

12月28日(月)
【午前診】 通常診療  【午後診】  休診
12月29日(火)〜1月3日(日) 休診
1月4日(月)〜     通常診療

と、なりますので
よろしくお願いいたします😊

免疫力を高めましょう❗

投稿者:staff
投稿日:2020年12月01日

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リハビリスタッフの 御前(みさき)です。

今年も残すところ一ヶ月になりましたね。

今年はコロナウイルスの話題ばかりの1年だったように思います。

そこで今回はコロナウイルスの予防についてお伝えさせていただこうと思います。

①三密を避ける

②こまめな手洗い 消毒

③マスクの着用

④身体距離の確保

⑤不要不急の外出を避ける

これらの予防法は私たちの体の外側に対して行うものでした。

しかし、コロナウイルスはいくら予防を頑張っていても私たちの体内に入ってきてしまうことも考えられます。

そして感染の危機にさらされたとき、最後の砦となるのが私たちの体に備わっている免疫機能です。

免疫機能とは、体内に入ってきた細菌やウイルスに対して攻撃して排除する抵抗力のことです。

そこで免疫機能を高められる食材を紹介していきたいと思います。

1.玄米

お米の外側にある糖や胚芽の部分に免疫ビタミンとも呼ばれるLPSが多く含まれています。そのためお米を食べるなら白米より玄米の方がより免疫機能を高められます。

2.蓮根、じゃがいも等の根菜類

特に皮の部分にLPSが多く含まれていますので皮ごと頂くのがお勧めです。

3.めかぶ

海草類にLPSの含有量が多く特にめかぶに多く含まれています。

4.ほうれん草

ほうれん草にもLPSが多く含まれています。

5.人参

粘膜の元となるビタミンAが多く含まれており、粘膜を強くすることにより外側からの刺激に強くなり細菌やウイルスの侵入を防ぎやすくなります。

6.ヨーグルト

腸内環境を整えることで免疫細胞を刺激し活性化する働きな期待出来るので免疫力アップに役立ちます。

これらの食べ物をバランスよく摂取することにより健康で免疫力の高い体作りに役立てていきましょう❗

投稿者:staff
投稿日:2020年11月25日

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こんにちは、理学療法士の井尾です。
気温差が大きく、体調を崩しやすい時期ですね😥
現在新型コロナウイルス感染拡大、インフルエンザ等の流行時期でもあり、感染予防がとても重要です。
今回は感染予防の中でも、手洗いについてお話します。

手洗いと言っても、大きくわけて2種類あります。

*日常的手洗い
私たちが一般的に行っているものです。皮膚表面の汚れや皮膚に一時的にくっついた菌の一部を除去する効果があります。しかし、新型コロナウイルスへの感染を防ぐことを目的とするなら日常的手洗いだけでは不十分です。
*衛生的手洗い
衛生的手洗いは食品を取り扱う人や医療従事者の手洗い方法であり、日常的手洗いよりも手全体をしっかりとすり合わせて行います。

☆新型コロナウイルスへの感染を防ぐことを目的とするなら日常的手洗いだけでは不十分です。手についたウイルスをしっかり洗い流すためには、皮膚表面の汚れや皮膚に一時的にくっついた菌のほとんどを除去する衛生的手洗いが効果的です。

<<衛生的手洗いのやり方>>

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☆手順通りに丁寧に洗えば約30秒かかります。
☆洗い終わった後に手が濡れたままだとウイルスや細菌が付着しやすいため、水気をよくふき取ることが大切です。また、手を拭くときは同じタオルやハンカチを何度も利用していると、タオルについたウイルスや細菌が手に付着する恐れがあります。

<洗い残しが多い場所>
・指先や爪の間、指の間
・親指
・手のひらの中でも手を丸めた時にくぼむ部分

上記の部分はしっかりと洗えていないことが多いです。手洗いをするときは、これらの部分には特に気をつけて洗うようにしましょう。

☆衛生的手洗いをする際に、石けんで行うことも大切ですが、アルコールによる手指消毒も有効です。

これからの時期、感染予防がとても重要となってきます。手洗いはもちろん、うがいやマスクも大切です。
また、自己免疫力も高めることも必要ですね。体調管理をしっかりしつつ、この冬を乗り切りましょう😊

「寒暖差疲労」って知っていますか?

投稿者:staff
投稿日:2020年11月18日

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理学療法士の新宅です。

 

寒い日が続いていたと思いきや、最近また暖かくなってきましたね。

皆さんは「寒暖差疲労」って知っていますか?

季節の変わり目になると「なんとなく体がだるい」「イライラする」といった症状を訴える人が多くなる気がします。

原因に思い当たりがないのに心身の不調が続くのならば、それは寒暖差疲労かもしれません。

寒暖差疲労とは大きな気温の変化に体がついていかない状態です。

体温の維持に重要なのが自律神経です。気温が高い時は体温を下げるために血流を活発にし、発汗し熱を発散しています。逆に気温が低い時は血流を滞らせ、毛穴を閉じて体温を逃さないようにしています。

しかし、寒暖の差が大きくなると体温を一定に保つため自律神経の働きが必要以上に活発になります。その結果、過剰にエネルギーを消費し体に疲労が蓄積してしまいます。

昼と夜の寒暖差が大きくなりがちな季節の変わり目は寒暖差疲労が溜まりやすいので注意が必要です。

急激な寒暖差は肉体面だけでなく精神面にも影響を与えます。

肉体的不調 頭痛やめまい、肩こり。体内のエネルギー消費により冷え性を起こし、だるさが続いたり食欲が低下することがあります。

精神的不調 自律神経の乱れにより、イライラや不安、落ち込みなど精神的なダメージを受けやすくなります。

寒暖差疲労を溜めないための対策として以下のような項目が推奨されています。

•温度差をなくす まずは体に寒暖差を感じさせないことが大切です。室温がコロコロ変わると疲労を溜め込む原因になるのでエアコンで一定の快適な温度に保ちましょう。ただし、外気温との差が大きくなると外に出た時に体の負担が大きくなるので室外との温度差は7℃以下が推奨されています。

•バランスのとれた食事 バランスの良い食事で疲労に負けない体を作りましょう。エネルギー源のタンパク質や、疲労回復効果のあるビタミンB群は積極的に摂取したいですね。

•良質な睡眠をとる  自律神経には心身を活動モードにする交感神経とリラックスモードにする副交感神経があり互いにバランスをとりながら健康状態を維持しています。良質な睡眠は副交感神経を優位にし心身を疲労から回復させるのに有効です。

•適度な運動をする 寒暖差疲労は体力のない女性や高齢者に多くみられる傾向がありますら、適度な運動を習慣化して疲れにくい体作りをしましょう。

•お風呂にゆっくりつかる 入浴すると全身の血行が良くなり、体に蓄積された疲労物質を取り除く効果があります。シャワーで済ませるのではなく、ぬるめのお湯にゆっくり浸かることをお勧めします。

 

気温の変化は体にとってストレスです。激しい寒暖差が続くと自律神経のバランスが崩れて疲労が溜まり、体調不調を起こすリスクが高まります。日頃から対策をして、寒暖差疲労を溜めないようにしましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

理学療法とは

投稿者:staff
投稿日:2020年11月11日

カテゴリー:

理学療法士の松野です。

 

当院は、リハビリスタッフが理学療法士、作業療法士、柔道整復師の3つの国家資格保有者が在籍しております。

今回は理学療法とは何なのかということを説明させて頂きたいと思います。

当院の理学療法では病気、けが、高齢、障害などによって運動機能が低下した状態にある人々に対し、運動機能の維持・改善を目的にマッサージ、ストレッチ、関節モビライゼーション、筋肉トレーニング、自主トレ、生活指導、超音波療法を用いて治療を行います。

理学療法の直接的な目的は運動機能の回復にありますが、日常生活動作(ADL)の改善を図り、最終的にはQOL(生活の質)の向上をめざします。病気、けが、高齢など何らかの原因で立ち上がる、歩く、腕を上げるなどの動作が不自由になると、ひとりでトイレに行けなくなる、着替えができなくなる、外出ができなくなるなどの不便が生じます。

そのようなお困りの方に対して、理学療法士は

住み慣れた街で、自分らしく暮らしたいというひとりひとりの思いを大切にし、少しでも皆様のお役に立てるようお手伝いさせていただきます。

理学療法の対象者は主に運動機能が低下した人々ですが、年齢問わず0歳から対象者です。

何か体に違和感があったり、家族の立場から見て何か動作に違和感があれば、いつでも相談しに来てください。

また、運動・動作の専門性を生かし、スポーツ選手の相談、福祉用具の適用相談も行います。

以上で今回は終わります。最後までお読みいただきありがとうございました。

 

ウォーキング最強!

投稿者:staff
投稿日:2020年11月08日

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こんにちは、

リハビリ室、作業療法士の服部です。

前回は、

テレワークによる背中の凝りは、

同じ姿勢が持続することにより

筋肉に一定の負荷がかかり続けた結果

循環が悪くなり、

発痛疲労物質が溜まることが原因である

ことについて書かせていただきました。

今回は、

ウォーキングがもたらす効果を

(現時点の研究で期待されている効果を)

前回の話題と関連するものも含めて

3つ紹介していきたいと思います。

効果その1

「筋肉への血流を促す」

知ってるよ!

と言う人も多いと思いますが笑

歩くことによって

全身の筋肉が適度に収縮と弛緩を繰り返します。

それが筋肉への血流を促し

発痛疲労物質が溜まることを防いでくれます。

要するに「凝り」を防ぐことにつながります。

効果その2

「骨の若さを保つ」

これも知ってるよ!

と言う声が聞こえますが笑

何故かは知らない人が多いのではないでしょうか

これは、

歩くことによる骨への振動が、

破骨細胞と呼ばれる骨を破壊する細胞の働きを

抑制してくれるからなんです。

効果その3

「脳の若さを保つ」

え!?

と思われた人が多いのではないでしょうか

これは、

歩くことによる脳への振動が、

脳の循環を促していることが

分かってきているんです。

以上

ウォーキングの3つの効果について

サラッと紹介させていただきました。

ウォーキングの効果は

調べてみるとまだまだたくさんあると思います。

何よりもウォーキングがすごいのが

悪い作用があるという研究が

限りなく少ないということです。

何事にも限度がありますが、

皆さんの生活にも

ウォーキングを取り入れてみては

いかがでしょうか。

本日も最後までお読みいただき

ありがとうございました。