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  • クリスマス

    こんにちは!

    今日はクリスマスイヴですね🎄

    私の娘はサンタさんが来るのをものすごく楽しみにしており、昨日から突然ソワソワしだしサンタさんをお迎えする準備が始まりました!

    そんな姿を見て久しぶりに癒されました笑

    でも2週間前ぐらいからサンタさんにお手紙書いてるのですが直前になって変更したりするのでサンタさんも大変です💦

    また、お菓子作りが苦手な私は今までクリスマスケーキをお店で買ってたのですが、下の娘がお菓子作りに興味を持つようになったので今年は一緒に作ろうと思います。

    調べたら今はレンジやトースターでできる簡単スイーツレシピが沢山あって娘と一緒に作るには材料が少なく工程が簡単そうで短時間でできそうなカップケーキにしようかなと思ってます!

    早いもので今年も残り1週間で終わりですね!

    当院の年末年始のお休みは12/28〜1/4までです。

    どうぞ皆様、良いお年をお迎えください。

     

  • 小さな幸せ

    こんにちは!

    受付スタッフの竹内です。

    あと2週間ほどで今年も終わりですが、皆さまどのような一年をお過ごしになられたでしょうか。

    先日、食後にアイスを食べようとしていたら子供達が私のアイスを見て騒ぎ始めました。

    そうです!いつもの丸い形だけでなく、星形が入っていたのです。

    子供達曰く星形は「願いのピノ」

    ハートの場合は「幸せのピノ」と言うそうです。

    星形が出る確率は4.8%(22箱に1箱)

    ハートはもっと確率が低く3.2%(33箱に1箱)

    星形とハート両方入っている確率は0.15%(667箱に1箱)だそうです。

    願いのピノで宝くじでも当選したらなとも思いますが、ささやかながら1年の終わりに良いことがあってよかったです。皆さまの元にも幸運が訪れますように。

    最後まで読んでいただきありがとうございます😊

     

     

  • 小籠包

    趣味の話を。

    ここ数年サウナにハマっています。1人で行くと好きなだけ入れて、ゆっくりできて最高です。
    今年は忙しくてあまり行けてなかったから、ハマっていると書くとサウナーの皆様には怒られるかもしれませんが笑

     

    元々お風呂は好きだったのですが、サウナは大学生の時に友達と一緒に行くまで苦手でした。
    なぜあんな熱いところにずっといるのか訳が分からなかったんです。
    ただ、友達に誘われ変なところが負けず嫌いでして、ぶっ倒れそうになりながら初めて長時間入ったのを覚えています。
    それから、スーパー銭湯に行くと、なんとなく通うようになりました。ほんと惰性ですね。
    今になってはサウナをメインにスーパー銭湯に行くくらいです。

     

    一般的によく言われるのは、サウナ→水風呂→外気浴。
    サウナに10分くらい入って、水風呂に浸かり、外で休みます。そしてこれを繰り返す。
    ほぼ冷やしうどんみたいなことを繰り返しているわけですね。
    ただ、僕はすごく自己流で、ギリッギリまで熱さに耐えて、吐く息が冷たくなるまで水風呂に浸かり、外で体が乾くまで寝ています。
    時間とかはあまり気にせず、心拍数だけ気にして入っています。正しいんでしょうか・・・笑
    外気浴をすると、血が踊るように巡っている感覚になるので、多分ととのっているのだと思います。多分笑

     

    でも実は僕がサウナを好きになった理由はととのいではありません。
    むしろさっきも書いた通りととのうが正直よくわかっていません。笑
    1人で思考を止める時間がなんとなく心地よく感じるので好きなんです。
    思考を止めるというと少し違うかもしれませんが、サウナではサウナでしか考えないようなことで、脳内にアイデアが溢れます。
    例えば、夢や目標、人生プラン、自分の振り返り、仕事の振り返り、仕事上のアイデア、感情の整理etc…
    1人の時間で、目を瞑って、熱さに耐えながら思考を巡らせる。
    その時間をサウナは強制的に与えてくれます。

     

    これは僕にとってはサウナなだけで、あなたにとってはサウナに限ったことではないと思います。例えば日記を書いている時、夜寝る前にまったりしている時間、信頼する誰かと話している時、映画見てる時、運転中etc…
    それぞれの日常の中で、ふと俯瞰的に自分のことを振り返ったり、少しだけ思考の使い方を変えると、また日常が変わっていくかもしれませんね!
    結構非現実的な妄想ができて楽しいですよ!笑

     

    今年ももう終わるので、最後に「サウナが趣味!!」と言っても恥ずかしくないくらいには通おうと思います。
    1年の振り返りをして、何があっても今年はいい年だったなと思えるように。
    そして来年に向けて、これを達成して来年もいい年にするぞ!と意気込めるように。
    いい年末・年越しを迎えましょう!!

     

    ちなみにタイトルの「小籠包」とは、、、
    とある芸人さんが漫才の中で、「小籠包擬似体験」と言っていましたが、あながち間違いじゃないよなあと思いました。
    冷やしうどんは汗をかかないので僕的には小籠包がドンピシャです。

  • 今年も残り1ヶ月!!

    こんにちは😃

    12月2日から保険証ではなく
    マイナンバーカードと
    資格確認証の提示が必要になりました!
    月初にご提示お願い致します。

    わからないことがあれば受付で
    お気軽にお声がけください。

    当院ではマスクの着用をお願いしています。
    お忘れの場合1枚50円で販売もしておりますので
    お声がけください。

    寒さも厳しくなってきましたが
    残り1ヶ月体調に気を付けて過ごしましょう!

  • 冬の楽しみと私のリフレッシュ時間

    私の趣味はお菓子やパン作りです。
    最初は休日にゆっくり楽しむ程度でしたが、
    家族から「お店みたい」「また作って!」と
    言ってもらうことが増え、気付けば
    味やクオリティにもこだわるようになりました🍞

    最近では、仕事のお休みの日に、
    家族向けの小さな“お菓子・パン教室”のような
    ことも自宅で開いています。
    作る楽しさを誰かと共有できる時間はとても充実していて、私自身のリフレッシュにもなっています‪⸜(*ˊᵕˋ*)⸝‬💕✨

    今は季節が変わり、食材や気候にも少しずつ
    冬の気配が感じられるようになりました。
    温かいパンや、旬の素材を使ったお菓子が
    より美味しく感じられる季節でもあります。

    最近は、バターの香りが広がる焼き菓子や、体がほっと温まる肉まんなどを作る機会が増えてきました。🥟🍩

    さらに、来週から12月となります🎄
    街ではクリスマスの飾りが増え始め、
    季節ならではのワクワクした雰囲気を感じます。
    家族も「今年のクリスマスは何をつくるの?」と楽しみにしてくれていて、
    ケーキやクッキー、ミニシュークリームなど、
    クリスマスまでに作りたいものが沢山あり
    どんなメニューにしようか、レシピはどんなにしようかなど
    考える時間が、今いちばんの楽しみであり、
    私にとって大きなリフレッシュになっています

    これからも、季節ごとの美味しさを大切にしながら、
    ものづくりの楽しさをエネルギーに、
    クリニックでの仕事にも活かしていきたいと思っています。

    最後に、最近1番好評だったレシピ載せるので
    皆さんもよければ作って見てください👀

    【551風・ふわモチ肉まんの皮(8個分)】
    ☆材料☆
    強力粉 170g/薄力粉 130g/ベーキングパウダー 小さじ1
    ドライイースト 小さじ1/砂糖 35〜40g/塩 小さじ1/2
    サラダ油 大さじ1/水 150ml(35℃くらい)
    ☆作り方☆
    1.粉類を混ぜ、水+砂糖+イーストを加えてこねる。
    2.塩と油を加え、表面がつるんとするまでよくこねる。
    3.一次発酵(30℃で40分)、分割してベンチタイム10分。
    4.あんを包み、二次発酵20分。
    5.強火で12〜15分蒸して完成。
    💡 ポイント
    気温に合わせて発酵時間は変えてください。
    肉あんは豚ひき肉でつくるのがおすすめです。

  • 寒くなると「あれ」に悩まされていませんか?

    そう、腓返りです。
    いつもブログを読んでいただきありがとうございます。
    リハビリスタッフの木村です。

    寒くなると「夜中や明け方に足がつる」という相談が増えてきます。
    今回は、腓返りが冬に起きやすい理由と、今日からできる簡単な予防法をまとめてみました。

    【冬に腓返りが起きやすい理由】

    ① 筋肉・血流が冷えで低下する
    寒さでふくらはぎの筋肉が硬くなり、血流が悪くなることでつりやすくなります。

    ② 隠れ脱水になりやすい
    冬はのどの渇きを感じにくく、水分摂取が減ります。
    その結果、電解質(ナトリウム・カリウム・マグネシウム)のバランスが乱れ、痙攣を起こしやすくなります。

    ③ 入浴後や就寝中の急な冷え
    お風呂で温まったあとに急に冷えると、筋肉が過敏に反応し、腓返りが増えます。

    ④ 運動量の低下
    冬は活動量が減りやすく、筋肉が硬くなってしまうことも一因です。

    【今日からできる予防法】
    • ふくらはぎ・足首を温める(レッグウォーマー・靴下・湯たんぽ)
    • 寝る前の軽いストレッチ(ふくらはぎ・足指)
    • 水分をこまめに(冬でも1日1〜1.2Lを目安に)
    • マグネシウム・カリウムを取り入れる(バナナ・海藻・ナッツ類など)

    最後まで読んでいただきありがとうございました。

    また私の順番が来た際には、安心して読んでいただける内容をお届けできるように努めてまいります。

     

  • 継続のコツ

    こんにちは、リハビリスタッフの豊田です。

    今回は継続のコツについてお伝えしていきます。

    運動やリハビリは「すぐに変化が出ないため続けにくい」と感じる方が多いと思います。私自身も筋トレをしていますが、体の変化はすぐには変わってくれません。それでも継続すれば必ず変化は見えてきます。

    やる気が出ない日は誰にでもあります。「今日はとりあえず行くだけ」「動くだけ」でも十分です。やろうとしていること自体が価値があると思います。

    継続のコツは、特別な時間を作り過ぎないことだと思います。歯を磨きながら肩を回す、テレビを見ながら足を上げ下げするなど、日常の動作に少し動きをプラスするだけで習慣にしやすくなります。生活の中に自然と溶け込むと、頑張りすぎなくても続けられます。

    完璧でなくていいので、今できる形で続けてみましょう。

    以上ですありがとうございました。

  • 寒くなってきました❄️

    リハビリスタッフの御前(みさき)です

     

    11月に入り少しずつ寒さが厳しくなってきました、特に感じるのが朝昼晩の温度差です。急な温度変化による体調不良で寒暖差アレルギーというものがあるようで、今回は寒暖差アレルギーについてお話させてもらいます。

     

    寒暖差アレルギーといわれていますが、実はアレルギー反応ではなく急な温度変化により自律神経が乱れて、鼻の粘膜の血管が過剰に反応することで起こります。主な症状は、鼻水、鼻づまり、くしゃみ、咳、じんましん等です。

    症状は風邪や花粉症と似ていますが、発熱が無かったり、目のかゆみが無いことが特徴です。

     

    効果的な予防法としては

     

    ①温度差対策

    首、手首、足首を温める

    マスクで鼻に冷たい空気が入るのを防ぐ

     

    ②生活習慣の改善

    睡眠をしっかりとる

    ストレスをためない

    適度な運動をする

     

    ③バランスの良い食事を心がける

    しょうがやにんにく等、身体を温める食材を食べる

    ビタミンB群、マグネシウム、発酵食品を摂取する

     

    などが効果的です。

     

    これからドンドン寒さが厳しくなってくると思いますが、体調に気をつけて冬を乗り切りましょう👍

  • 1日数分の「ながらストレッチ」で身体が変わる

    こんにちは。リハビリスタッフの新宅です。

    「運動しなきゃ…」と思っても、忙しくてなかなか時間が取れない方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、「ながらストレッチ」です。特別な時間を確保しなくても、日常生活の中で体を動かすだけで、血流が改善し、肩こりや腰の重だるさの予防にもつながります。

    たとえば、テレビを見ながら背伸びをするだけでも立派なストレッチです。両手を頭の上に伸ばし、指先を遠くへ引っ張るように10秒キープ。これを数回繰り返すと、背中やお腹まわりがスッと軽くなるのを感じるはずです。

    デスクワーク中なら、椅子に座ったまま背もたれに手をかけて胸を開くストレッチも効果的。固まりがちな胸の筋肉をほぐすことで、呼吸が深くなり、集中力の維持にも役立ちます。

    他におすすめなのが、歯磨きをしながらの片脚立ち。左右30秒ずつ、ふらつかないように立つだけで下半身や体幹の筋肉が刺激され、バランス能力の維持にもつながります。毎日行えば、転倒予防や姿勢改善にも効果的です。

    ストレッチは「強く伸ばす」よりも「気持ちよく伸びる」程度がポイントです。痛みを感じるほど無理に行うと、かえって筋肉を痛めてしまうこともあります。呼吸を止めずに、ゆっくりと伸ばすことを意識しましょう。

    たった10分でも、続けることで体は確実に変わります。血流が良くなることで疲れにくくなり、体温も上がって代謝が促進されます。また、「動く習慣」がつくことで、自然と体を意識する時間も増え、姿勢や歩き方にも良い変化が現れます。

    「運動は苦手」「時間がない」と感じている方こそ、まずは「ながら」でできることから始めてみてください。
    続けやすい小さな一歩が、健康を保ついちばんの近道です。

  • 冷えと腰痛

    リハビリスタッフの服部です。

    朝晩の冷え込みがだんだん強まる10月は、腰痛の訴えが増える季節です。気温の低下により筋肉や関節周囲の血流が悪くなりことで「動かしたときの痛み」や「重だるさ」を感じやすくなります。

    特に、長時間の座位姿勢や冷えた環境での作業が続くと、腰部の深層筋(多裂筋や腸腰筋など)がこわばり、腰椎を支えるバランスが崩れやすくなります。これが「ぎっくり腰」や慢性腰痛のきっかけになることも少なくありません。

    予防のためには、朝晩の軽いストレッチや体幹の安定性を高める運動(プランクなど)が有効だと思われます。また、就寝前に湯船で身体を温め、血流を促すことも筋緊張の緩和につながります。(また、湯船でリラックスすることも痛みに効果的です。)

    季節の変わり目こそ、「冷え」と「硬さ」への対策が大切です。

    (もし、腰の痛みが数日続く場合は、無理をせず当院を受診いただければと思います。)

    最後まで読んで頂きありがとうございました。